目次4-6 2)どのようなヘッドハンターになりたいか
(塾生1)
坂本竜馬のように日本経済に貢献できるようなビッグな案件を扱えるようなヘッドハンターになりたいです。少なくとも自分の担当業界では、NO1になるような仕事をしていきたいと考えています。
(塾生2)
候補者、クライアント担当者の「自分の人生に影響を与えたヒト、ベスト10」に入るヘッド
ハンター。
(塾生3)
確実に毎月、毎4半期、毎年に継続して売上をつくれるヘッドハンター
クライアントとキャンディデイトをいい意味でコントロールできるヘッドハンター
隠れた案件、良い人材を嗅ぎつけられるヘッドハンター
でも、仕事で涙できるヘッドハンター
(塾生4)
代わりのいないアソシエイト(ヘッドハンターのサポート業務)になりたいと思います。といっても仕事を独占するのではなく、情報を共有してより良い方法を模索し、塾そのものがトップクラスのヘッドハント組織である為に必要なチームのメンバーになりたいです。その為に、「交渉力」「語学力」「コミュニケーション力」を磨きたいと思います。
(塾生5)
・鮨職人の世界に喩えるなら、名人とうたわれ伝説の店を自分1人でのみ開き商売していくのではなく、腕は上級クラスであるが、後進の職人を育てて、マネジメントし、お弟子さんにそ
れぞれお店を持たせて(暖簾分け)全体として大きく成長できる集団、ビジネスとして会社組織に発展させることのできるヘッドハンターになりたいです。
・自分の得意分野を持つヘッドハンターになりたいです。
・講演を依頼されるヘッドハンターになりたいです。
・ビジネスマンとして優秀なヘッドハンターになりたいです。
(塾生6)
【仕事】
・候補者と企業のベストマッチングを実現する
<個人軸>
・個人の生き方、夢の実現に支援に最大限の努力をする
・個人が生き生きと働くことができる社会づくりに貢献する
<企業軸>
・企業の真の人材ニーズを明確化する
・事業戦略を推進するために必要な条件を明確化する
【自分自身】
・エグゼクティブ層の方にとって自分自身が魅力的な人材になる
・自分の人生を愉しむ達人である
・プロとしてのこだわりをもつ
(塾生7)
ヘッドハンターという仕事を通じて、自分が介在することでより高いチャンスをキャンディに与えられる人間になりたいと思います。ヘンドハンターは、人の人生を左右することは言うまでもないことですが、これほど人間的なモラルが求められる仕事はないと思っています。並み居る優秀なビジネスの所先輩方にキャリアの相談をされるに足る人間になりたいと考えています。(仕事を通じて、徳を積みたい。)プロフェッショナルとして、誰よりも担当業界に精通し、キャンディディトが期待する以上の上級のカウンセリングができるように不断の努力をしていきたい。
(塾生8)
現在 専門をファイナンスITと絞って勉強、活動しておりますが この分野で困ったら とりあえずあいつだと 同じ方がクライアントとしてもキャンディテイトとしても頂ける様に成りたい。またいつかは経営に係わるポジションの案件をこなせる様に 腕を磨きたいと思っております。
(塾生9)
候補者とクライアント双方に、”この人の言う事なら間違いない”と思ってもらえるような経験と知識、そして説得力を持ったハンターになりたい。
(塾生10)
クライアント/キャンディデイトから信頼される人。
クライアント/キャンディデイトに気付きを与えられる人。
世の中に何か発信できる人。
