小松と語る会の参加者からのメール
月曜日の朝に会社に出社して小松様のメール送信日時を確認した時に正直「やられた」と思いました。私が先に御礼のメールしなければならないところを大変恐縮です。
土曜日に送信致しましたメールでも書いておりますが、凄く楽しく、心地よい時間を過ごす事が出来ました。小松様も楽しまれたと言う事で安心致しました。
金曜日のあの時間以降自分の仕事ややりたい事、自分の適性等をいろいろ考えております。あの時間が私の中でターニングポイントになっているようです。一緒に参加した友人も同じように感じたのではないでしょうか。
特にxx君とはあの後電話で今思う事や将来のCarrerについてなど熱く話しました。小松様が申されておりました仲間と仕事ができる事の重要性などはお互いに思うところがありました。
彼は素晴らしくアクティブな男で一目置いている存在です。彼に負けない様に切磋琢磨したいと思っております。
今後小松様からアドバイスなど頂けたら幸いと勝手に思っております。また今回のような企画をしていろいろお話聞かせてください。もちろんサイトは毎週確認させていただきます。上海での出来事、それを通しての父親と子の関係・男同士としての関係の話を楽しみにしております。そしてその出来事を息子さんが二十歳になった時に酒を交わしながらできると最高ですね。
まだまだ寒い日が続いております。ご自愛下さいませ。