昔の先輩からのメール
突然の連絡で失礼致します。小松さん。こんにちは。審査と国内営業をやっていたxxです。覚えていらっしゃいますか。書店でたまたま貴殿の本を取り上げて呼んだら「あれ、この著者の名前は。えっ。あの小松じゃないか!」と思い購入してしまいました。購入したのは「役に立つMBA、役に立たないMBA」です。
HPを見て私の勘に狂いはないことを確認しました。本当にお久しぶりです。マレーシアに渡って以来本当にご無沙汰でした。私はまだ現在の会社にいますが98-2000年にジャカルタにいました。部署が移りまして貿易をずっとやっていますが、実は転職や留学を考えていてアクションを取り始めているところに、貴殿の本を手に致しました。
貴殿のお仕事は非常に素晴らしいことだと思います。ご活躍ぶりをHPで見て非常に感化されています。「住商を辞めてから自分の好きなことで飯を食ってきたという自負がある」という台詞には実感がこもっています。私も今の会社以外の人脈の方が広くなり、貴殿に力になれるところがあるかもしれません。
私は次のキャリアチェンジを真剣に考えていて人のお役に立てる仕事がしたいと思い、教育分野に進みたいと考えています。3月末で今の会社を退職する予定です。
もし宜しければ連絡を取りたいと思っています。お忙しいと思いますが宜しくお願い致します。Eメールアドレスがわからずこちらへの連絡となりましたことお許し下さい。